ひごろのおこない/Entertainment Zone
⇒この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件などとは、いっさい無関係です。
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2026.5.1(金) 入院日記(失踪日記的な)
2026.5.2(土) ミサミサンドリー
2026.5.3(日) ミサミサミサンドリー
2026.5.4(月) エンドレスエイト
2026.5.1(金) 入院日記(失踪日記的な)
入院したまま5月に入りました。ウソです28日の朝9時でございます。未来日記してます何の意味もなく。
僕はそもそもお注射苦手なんだけどさすがにこの数日間針を入れられすぎて慣れた。
24 採血 造影剤(CT) 点滴
25 採血
26
27 採血 点滴
28 採血 点滴 点滴 点滴 (たぶんこのあと造影剤)
昨日書いたようにたぶん血が固まって点滴の管が使えなくなり挿し直してもらったんだけどそれがどうも血管が細いのか入れ方がよくなかったのか激痛が走るようになって。我慢できないタイプの、脳に来る感じ。たぶん通電とかこの種類のさらにスゴいやつなんだろうな。さすがに訴えて翌日(今日)また挿し直してもらったんだけど担当の看護師さんが失敗して「別の人に代わります」と達人みたいな若い人を呼んできてでもその人も失敗して仕方ないから利き手のほうでやり直したらやっぱ達人で点滴のぶっとい針挿すときもあんまり痛くないしかなり調子よい、うまくいけば退院までこのまま。それにしても一日に5回(おそらく)も針刺されるのキツすぎる。たぶんあと一回、CT撮る際に造影剤というのを入れるんだけどそれがなんか変な感じするしまれに副作用というかアナフィラキシーみたいなのもあるらしくて恐ろしい。医療なんか受けるもんじゃない、たぶん山奥に引きこもって薬草とか煎じて飲んでたほうがいい。しかし優れた仙人の知り合いもいないしだったら次善策で入院するのがいいのじゃな。
最初に挿してもらった点滴もかなり具合よかったんであのまま少なくとも28日(今日)までは保ったはずなんだけど「詰まってますね」って言われた。あれはたぶん点滴切れて血が逆流したままほっといたからじゃないかとにらんでいる。ナースコールまだ1回もしてないんだけど遠慮せずに呼んだほうがいいんだろうな。人間は完璧ではないし病院のシステムもたぶんまだ完璧ではない。いろいろと雑なところが多い。優れた病院は優れているのかもしれないが下町のそれなりの病院だとまぁこんなもんなんだろう。
ナースコールじゃないがさっき掃除の人に着替えとタオル交換頼んだ。向こうからは言ってくれない。いろんな看護師が入れ替わり立ち替わり担当するので申し送りが不十分なのだと思う。遠慮してはいけない。命がかかっている。向こうはべつに自分の命はかかっていない。
基本的にお医者さんも看護師さんも何も教えてくれない。自販機使っていいとは言われたが自販機のあるゾーンに行く自動ドアは僕には開けられない。どうやって出てどうやって戻ってくるのか聞かされていない。そんなもん自分で考えろってことなんだろうか。わからないことあったら聞けばいいじゃんってことなんだろうか。厳しいもんだなあ。社会って。これが社会か。出なくてよかった。
とにかく昨夜から液体入れると激痛で、一晩中腕の鈍痛と迫り来る液体注入に怯えて一応眠れはしたがかなり疲れた。早朝に泣きを入れて上述のように点滴交換してもらったがしばらく昨日点滴入れてた箇所がだいぶ痛んだ。寝っ転がってドキドキする以外何もできなかった。ようやく落ち着いてきたので日記書いてる次第。
5日で10回以上腕に針挿すってなんだよ。血管忙しすぎるじゃろ。何もなかった26日は幸せだった。フィー。そして今日のCTの結果次第で手術をするかどうか、またどのくらいの規模の手術になるかが決まるかもしれない。手術いやだなあ。いやだけどそれでよくなるならサッサと終わらせたいし手術を受けてみたいという気持ちもないではない。医療、苦手だから克服したい。えらすぎる……。
2026.5.2(土) ミサミサンドリー
Stay free my misandry 炸裂する痛みが 駆け抜けるだけの風ならば 緊急でホームページ回してます。尾崎豊の命日を乗り越え、hideの命日くらいには退院できるといいな。29日の朝6時半、あと2時間半で「駄菓子と喫茶 みずのみば」爆ープンですね。行けなくて申し訳ない。
病院にいると男が嫌いになる。なんですかあの生物は。病室は四人部屋でほぼ常に僕以外の男性が三人いるのだがまともな人物に会えた試しがない。他の病室の男性もなんか妙な目つきで見てきたりするし。これは僕の妄想や勘違いなのだろうか? 男湯で感じるあの恐怖とかなり似ている。
名Podcast「氷砂糖のおみやげ」で「男湯がこわい」という話をした。話し相手のぷにょさんは「女湯には男性が絶対にいないから安心する」とまったく正反対のことを仰った。男湯には男性しかいないのでマジで怖い。こっちは丸腰で、逃げ場もない。瞬殺されてもおかしくない。
自認として「弱い側の男性」で、「自分は弱いな?」と思って生きてきた。男性はただそれだけで脅威である。そのせいか「男友達数人でつるむ」ということがほとんどない。高校までの友達とならあったがいつの間にかそれも自然となくなった。彼らもたいがい「弱い側の男性」なので同じ事情で散っていったのかもしれない。男友達自体はたくさんいると思う。ただ集団になりたくないし、同様にそう思うような友達が多い気がする。
同室の患者はだいたい老人ないし僕よりずっと上のおじさん。自分の未来がこれかもしれないと思ったら絶望しかない。とにかくうるさいし横柄。看護師に対しての口のきき方もなってない。愚かな人間は「仕事なんだからこのくらい受け止めろ」と思うらしいが、何が悲しくて仕事なのに嫌な思いをしなければならないというのだ。仕事なんだから楽にやらせてくれと僕だったら思う。
お店に入ったときに良いお客であろうとするように僕はできる限りよい患者でいようと努める。お世話をしてくれる看護師さんたちには礼を尽くさねばならないし消灯と言われたらちゃんと寝る。同室の人にも迷惑をかけないよう夜になったら音の出やすい外付けキーボードはやめて比較的静かな本体キーボードにするし、マウスも静音クリックでトラックボール式のものを選んだ。何につけても偉いのだ、うむ、偉いぞよ。
いま背後で向かいの部屋の老人が看護師さんとずっと話している。「こないだ若い看護師が偉そうにああだこうだ言うからワーって怒ったら先生にいじめないでくださいって叱られた」という武勇伝じみたことを語っている。なんと愚かな。もう6日間も一緒にいてその現場も背中で聞いていたが100%あなたが悪い。偉そうにしているのはどっちだ。どう考えたって患者のほうが立場が下だろう。どうやら年金生活か生活保護、ほとんど税金で入院しているわけじゃないですか。ありがとうございますと卑屈になるならわかるが「若い女が偉そうに!」とブチ切れる立場ではない。
「昭和の男」というネットミームを最近よく見る(『+チック姉さん』というヤングガンガンの漫画のコマがよく貼られる)。もうすぐ死ぬから諦めましょう、せめてネタにしましょうという諦めなんだと思う。あれが流行るのは。
病院にいると本当にどの「昭和の男」も横柄だと感じる。奥さんらしき人と電話しててもずっと悪態ついてるように聞こえる。それが標準なんだろうけど。時代が違う、文化が違うということだ。あと、とにかくうるさい。同室に別の人間がいるということをまったく憚らず、うなり声、一人ごと、やたら大きなあくび、音をおさえるつもりなど毛頭ない終わらない咳。コロナ禍経験してないんか? 気管支系の病気ならわかるが骨折で入院しててもそうである。僕も咳にだけは気をつけたい。咳が出にくい暮らしをしたい。やはり喫煙習慣は悪。
ところが昭和の男ばかりではない。同室に中1の男子がいるが、やたらナースコールの回数が多い。辛いなら仕方ないのだがちょっと多すぎるような気がする。たぶんかなり甘えている。「ありがとうございます」とか「申し訳ないです」みたいな態度があれば多少はいいのだが、してもらって当たり前、当然の権利という顔(見えないけど)をしている。こういう男は母親(観測済み)に感謝したことがない。中1くらいだったら仕方ないのかな。僕だってその年頃はそうだったのかもしれないが、だとしたらその頃の自分も含めてやはり「男ってやあね」と思ってしまう。
この日記は僕のミサンドリー宣言である。入院という世間から隔絶されたストレスの多い環境で、俗世の知り合いが誰もいない空間で、人はその本性をむき出しにするらしい。サンプルはせいぜい5人くらいだがみな横柄でワガママ。象徴的なのはお手洗いの使い方が汚い。便座を下げたままおしっこをしている! どうやってわたしは用を足したらいいの? だいたいお前ら誰の金でここにいるんや。全額自己負担ならまだわかる、また金があるなら個室に行ってくれ。基本的に自己負担額は1~3割、長く入院する人はおおかた僕と同じく高額療養費制度の恩恵にあずかっていてその場合は自己負担額が1割を切ることもザラだと思う。そのお金は国民の支払う保険料や税金によってまかなわれている。「みんなありがとう!」だろうが、とりあえず。すべてに感謝し、その気持ちをまず看護師さんに向けなさい!
女の子にこの話をしたら「怖い思いをしたことがない」と言う。男性と高齢者のいない環境だったらしい。いろんな人に聞いてみたいものだ。同じフロアの別室には女性の高齢者も入院していてシャワーに行くときなどすれ違ったりするのだが看護師さんと延々しゃべっていたりする。「違う病院に転勤しても、またいつかここに戻ってきてね。わたしあと50年は入院してるからね」なんてエモい発言も聞こえた。武勇伝とは偉い違いである。もちろん面倒なおばあちゃんもたくさんいるのだろうが、僕の仕入れられるサンプルは男性ばかりなので自然とミサンドリーに傾いていく。本当にやあね! 男って! こうはならぬよう反面教師にしていこう。ああ、イヤホンも使わずスマホから直接音を出している! すごい!
ところでいちおう国語の専門家として面白いのは、男たちが例外なく看護師に対して初手からタメ口であること。なぜなのか。自分のほうが偉いと思ってるんだろうな、単に。看護師のほうも患者さんにタメ口ベースで話すことが多いが、相手が基本タメ口で来るんだからそうでもないとやりづらいのだろう。たぶん業界のTipsでもあるのだと思う。看護学校の接遇の授業とかで教えられてたりするんだろうか。適切なタメ口のきき方を。
僕は完全に敬語で接するので看護師さんのほうもおおむねは敬語だが、しかしかならずタメ口も混ぜてくる。初手から完全にタメ口100%で接してくる看護師さんもいる。それぞれにスタイルがあるのだろう。入れ替わり立ち替わり、昼夜交代でいろんな看護師さんが担当してくれるので観察がいあって面白い。これまでのところ看護師は全員女性である。
病院の関係者で唯一「ころす」と思ったのはお医者さんで、僕の最も痛む患部を「ちょっと触りますね~」とか言って遠くから腕伸ばして雑にめちゃくちゃ強く押してきて、「イテー!」って絶叫したのに「あ~痛いんですね~」で終わらせて一瞬で姿を消した。主治医の先生はその点かなりちゃんとしていて不満がない。どちらも男性であるが、前者はおじさん、後者は若い先生である。世の中はよくなっていると思う。
2026.5.3(日) ミサミサミサンドリー
読者様(ありがてえ)から感想が届いたので少し。返答というよりは僕の思ったことを書くので、元の文を正確に踏まえられていないところがあったら申し訳ない。
男性は「強さを示さなくてはならない」と、本能レベルで刷り込まれている。
これはそう思いますね。僕は女みてーなヤツだからそんなにあからさまではないけど、「カッコよくありたい」とはめっちゃ思うしプライドもそこそこ高い(だいぶ人為的に削ったり秘めたりしているが)。それは「強くあらねば」の変奏に過ぎず、僕も本能の部分ではしっかりと男子なのだ。表面的にはやや女みてーだというだけで。ってか単に「最弱の末っ子」なんですよね。面白いと思って「女みてー」を連発してしまいましたが、いわゆる男の「強さ」に対置される「弱さ」を持っているという点で女性と結託できるときがたまにある、というくらいだと思います。基本的には男です僕は。
男は強さを示す生物で、それは時として野蛮とか粗暴というふうに表出するんだけど、その代わり「おんなこどもを守る」という使命も基本的にはしっかり果たすようになっている。少なくともいわゆる「昭和の男」というのはそれを美徳として叩き込まれてきたらしい。
レーワの現代は男が「強さ」幻想から解放され、弱くても迫害されなあようになった(迫害と書いただけで友人がTxitterで
迫害されていた、言葉狩りすぎる! あまりに見かねて迫害でいいと思いますと長いDMを送ったらもっと長いDMで返していただいた。なんていい人なんだ……)。野蛮で粗暴な男性は減っていると思う。一方で、感想文をくれた読者様は「粗暴な女性が増えていくのではと予想してい」るそうだ。なるほど。確かにそれはそうかもしれない。「どくさいスイッチ」でジャイアンを消したらスネ夫がいじめっ子となり、スネ夫を消したらモブたちが徒党を組んでいじめ集団になる、というアレにもしかしたら近いのかも。「強さ」というのは便利だし必要なものでもあって、その副作用として「粗暴」みたいなことはどうしても生まれてきてしまう、のであろう。ガキ大将が必要悪として存在したようなもんで、粗暴じゃないとガキなんて束ねられませんよね。だから粗暴が消えるのはたぶんかなり難しい。減らしていきたいですけどね。強くてもいいけど粗暴はNO。みんなでかしこくなるしかない。
そう、感想文の主様も「常に客観性と謙虚さを意識しなくてはならないわけで中々大変だなあと日々思う次第です」と書いておられた。こう言えるだけでかなり偉いと思う。自分の中の粗暴さとどう折り合いを付けていくか?というのはかなり高級な思考で、福田康夫レベルの客観的な目がなければそもそも意識さえできない。
僕が病室で目撃している粗暴な男たちは当然福田康夫レベルの客観性を持ち合わせておらず、ただ「強さ」を看護師や家族(女性)に向けてしまう。「おれは入院して下のお世話までされて弱そうに見えるが男なんだ、強いんだぞ!」ってなもんか。「粗暴だからトイレだって汚しちゃうもんね!」ってことか。悲しい。極めて多義的に悲しい。
男の「強さ」というものは「おんなこどもを守る」という使命と一体になっているはずで、だから野蛮や粗暴も社会的に許されてきた。それが許されなくなってきたということはおそらく「強さ」が国家や企業や地域や女や子どもたちに移譲された(ないしされるべきと思われるようになった)ということで、もはや男は「おんなこども」を守る使命を負わなくても良い(むろん負っても良い、守る権利が振り分けられただけだから。ある時代までは男の独占だったわけだ)。そうなると男は男であるだけでは何も価値がない存在となり嫌われる。入院患者は少なくとも今この瞬間は強くもなければ何も守れていないはずなので大人しくしていればいいのに「違う! 自分は弱くない! 強いんだぞ!」をやり続けていて、誰もそれをたしなめはしない。暴れられても嫌だし、そこまで優しくもないし。
で、これは慧眼と僕が感想文様(いつの間にか敬意の先が文章になってしまっている)に思ったのは、「「強いんだからワガママ言ってもいいよな、尊重されるべきだよな」という発想に至る」という部分。マイッタネこりゃ。つまり甘えたいし尊ばれたいのだ。そのためには強くなくては理屈が通らないから、看護師さんや奥さんに強くあたったり、トイレを汚したりするわけだ。「おれは強い! トイレは弱いやつが掃除しろ!」である。おそらく深層にある本音は「トイレ掃除は面倒くさい」なんだろうな。
「トイレ掃除はしたくない→自分は強いので尊重されるべきだからトイレ掃除はしなくてもいい→すなわち弱いやつがトイレ掃除をすることになる→弱いやつであることを証明するために強くあたらねばならない」と。
別に彼らだって汚したくてトイレを汚しているわけではないだろう。汚れちゃうのだろう。っていうか、汚したほうが楽なのだろう。汚さないように気を遣うのは億劫だし、わざわざ(殺すぞ)便座を上げるのも無駄な動作だと考えている。だからトイレを汚してしまう可能性が極めて高い行動を取る。楽だからである。でも大丈夫、自分が強い存在であることを示し続けていればトイレは弱いやつが勝手に掃除してくれる。自分は強くておんなこどもを守ることが仕事なんだからその代わり面倒なことはすべて弱いやつがやるのが当たり前だよなガッハッハッハ……。
多義的に悲しい。世の中はよくなっている。それは希望だ。
消灯だから読み返さずに寝るね……。
2026.5.4(月) エンドレスエイト
「毎日同じようなことのくり返しでつまんねえって思わない?」と中学のとき谷本(元気かな会いたいな)に言われた。僕は当然「は? 毎日まったく違うだろ、何言ってんだ」と思ったし、今まで一度も「ハァ……毎日が同じ日々のくり返し」なんて思ったことはない。2008年初頭に謎のブラック広告制作会社に勤務していた時も心身とも辛かったが毎日が同じくり返しではなかった。むしろ新鮮で楽しい部分もあった。牧瀬里穂にも会えたし。
しかし入院して七日目、さすがにほとんど同じ生活のくり返しである。病院のルーティンはほぼ同じだし、食事すらないし、やることと言えば原稿を書くだけ。いろんなことの合間を縫って3000字前後のを一日平均2本くらい上げてたのだがそれもある意味脳の同じような部分を使い続ける作業なのでさすがに休みがほしくなり今日は狂ったように確定申告進めてた。去年分ではない、今年分である。これやっとかないと年末大変なことになる。今年分から青色なので。とはいえこんな時期に確定申告のことを考えるなんて頭がおかしくなったとしか言いようがない。入院はすごい。
持ってきた本も『魔の山』以外読み終わってしまった。読み始めようかと思ったが1200ページあって「毎日ひたすら脳の同じ所を使い続ける」ということが約束されているのでやめた。
そんなこんなしてたら消灯の時間。さすがにこれで少しはリフレッシュできたかに思えるが、目が疲れた。ウー。
向かいのO谷さん(粗暴な老人、顕正会信者)が退院なされた(30日)。代わりにめちゃくちゃいびきのうるさいYMMTさんがやってきた。隣のAKBさんは相変わらず誰に対しても常に偉そう。
食事はまだ出ない。5月突入が確定してしまった。高額療養費制度は月ごとの計算だから再びカウントが始まる。けっこうお金がかかってしまうな。とほほ。
2026.5.5(火)
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