点滴が無くなると、逆血し、凝固して流れなくなるので、躊躇なくナースコール押しちゃっていいと思います!また、ナースコールが鳴る=患者さんが訴えているという発想でもあるので、その時持っている力を結構消費する程の苦痛でしたら、ナースコール押してもいいじゃないかと思います!本当にいろんな患者さんがいるので、僕もなんで言葉が強いのだろうとか思いますが、みなさん不安だし病院生活を終わらせようと必死に頑張っているのだなと、生きようとする力は凄まじいと実感します。体を治すことは意外と難しいですし、体力も時間も感情も全て体の治癒に集中するので、入院して、自身の体を治癒しているのは、ものすごい努力だと感じています。ジャッキーさん薫ってます。 ジャッキー さん 投稿日:2026年05月03日(日) 07時31分 薫る(労働と学業と治癒)まさに、最初のころ点滴切れてもほっといたら「詰まってますね〜さしなおしますね」となり、その人が何度も失敗しちゃって穴ぼこだらけになった上に最終的に細い血管を選んだようで点滴に激痛が走るようになりました。そこから学習して点滴だけは「点滴!」って叫びながら(ウソ)ナースコールしております。仕事する側から考えても、ナースコールが来ればそれを順々にこなしていけばいいという側面もあって、すべて自分の頭の中だけで順序づけて処理していくほうが大変という場合もあるような気がします。入院患者だから言葉が強くなるのか、そうでない時もそういう人だからなのかよくわかりませんが、「医者は上、看護師は下」というふうに無意識に?序列づけている人はいるように見受けられます。女性や若い人がほとんどだからかとは思います。それにしても確かにみんな入院というストレスの中で治そうとがんばっているのは事実で、だからこそ余裕もなくなるし、ストレスを少しでも発散ないし溜めないようにする、そのための緊急避難的な心の動きが、結果として「目の前の人にあたる」ということになってしまうという事情はあるのでしょう。入院という特殊な状況の中でそれを責めるわけにもいかないし、おそらく医療というモノの中にはそういうこともあらかじめ組み込まれているのだとも感じています。看護師さんたちは本当にすごい。
スマホからカキコ!お身体心配です。早く良くなりますように…!(祈り)元気になったらみずのみばにみず飲みに来てね〜。 ジャッキー さん 投稿日:2026年04月30日(木) 20時52分 腕からみず飲み星人〜?まジャキ式であります!魔邪鬼。かっこいい。魔邪鬼ストレート!本当は9時9分着内野行きのチケット取ってあったんだ。でも払い戻しはしなかったよ! 乗車変更にしたよ! かなみ さん HomePage 投稿日:2026年05月01日(金) 01時46分 まジャキ式とかなび式で勝負だ!かなびストレート!無事オープンできたので、上野・内野でまなび同時上映会の計画もしんきゃね〜(新潟弁)。 ツジツδδッツキツー さん 投稿日:2026年05月01日(金) 03時47分 あるいは内野編に駆けつけます!👊 ジャッキー さん 投稿日:2026年05月01日(金) 16時00分 文字化けッキーさん
CGI書き換えてスマホでも書き込みやすくしました。よのなかをよくするエーアイの使いかた!
鉄人のジャッキーさんが入院する日が来るとは、世も末健次郎ですな。お大事に! ジャッキー さん 投稿日:2026年04月28日(火) 09時46分 鉄人もシジュー過ぎればただの人、ってなもんですかね。最近にわかにhtmlサイト流行ってきてる(エーアイのおかげ!)のでスターゲイザー復活心待ちにしております。
昨日にX(Twitter)でご入院のツイートを見て、大変驚くとともに心配いたしました。今はご病気を治すことにご専念いただければと思います。単著は大変楽しみでありますが、ご無理だけはなさらぬようお祈り申し上げます。何卒ご自愛くださいませ。(ご返信には及びません) ジャッキー さん 投稿日:2026年04月25日(土) 20時48分 入院は人生初なので楽しんでおります。まだ1日ちょい経ったところなので……。そのうち不自由を感じてくるのかも。無理せず、軽くやっていきます。ありがとうございます!
腹痛の記事がいくつか出てたので心配してました。入院したとは…大丈夫ですか? ジャッキー さん 投稿日:2026年04月25日(土) 20時47分 主治医! 入院してますねえ……。胃腸炎が極まって虫垂を攻撃しているのか、その逆なのか。原因はよくわかりませんが腸のそのへんが広範囲に炎症を起こして「ぐちゃぐちゃに」なっているとのこと。ずっと抗生剤の点滴受けてます。とりあえず死ぬことはないと思います! Makoto さん 投稿日:2026年04月29日(水) 19時24分 僕も3年ほど前に痔の手術で1週間ほど入院しました。二千円の有料2人部屋(1週間で一万四千円)にしたんですが、隣の人は70ぐらいだったか、マトモでした。途中で1人退院して30代ぐらいの別の人が入ってきたのですが、その人も不快なことはなかったと記憶してます。地獄の沙汰も金次第かもしれません。 ジャッキー さん 投稿日:2026年04月30日(木) 12時58分 参考になる!ここは一番安い部屋ですね。四人部屋。金かかんないところにはどうしてもヤビャーのが来ます。東京の下町という土地柄もあると思うし、あとは僕の引きの悪さかな……。
朝起きて遊びに来たら522222!今日は良い日になりそうだ〜^_^ ジャッキー さん 投稿日:2026年04月09日(木) 17時16分 うれしい!ありがとうございます!!!良い日になって〜 かなみ さん 投稿日:2026年04月09日(木) 22時34分 歌ったりコーヒーを淹れたり、平和で良い日だったよ〜^_^今日は友達におすすめのポッドキャストを聞かれたから、氷砂糖のおみやげをおすすめしておいた!
読書メモを見返していたら、橋本治『「わからない」という方法』の抜書が出てきまして> 私が言いたいのは、「便利な正解の時代」が終わってしまったら、「わからない」という前提に立って自分なりの方法を模索するしかないという、ただそれだけのことである。「『わからない」という方法」なる言葉自体が、逆立ちした矛盾のようなもので、それはすなわち、「方法はない」なのである。AIが発達して、橋本治の想定したのとは逆というか、全く明後日の方向に時代が進んでいるなぁと思いました(橋本治の見立てが正道だと言うわけではありませんが)。「AIの要約でわかる(わかってない)」みたいな。わかる/わからない、ということの意味が変わったようにも思えるし、もっと厳密に問われるようになったのかも知れません。(わかると思っていたことがわかっていなかったり、わからないと思ってたことを案外「わかる」ものと同じように処理していたことに気付いたり) ジャッキー さん 投稿日:2026年04月07日(火) 03時05分 これは難しい話題ですね。そしてとても面白い。「便利な正解の時代」はまさに生成AIって感じがしますよね。もちろん「正解」のあり方や感触はかなり変わったでしょうが、やはり「わかる」ためにAIが多用されているのは現実だと思います。最終段落に書いて頂いたような検討はあれこれたくさん思いつきますね。何が変わって、何が変わっていないのか、いくらでも考える筋道がありそうです。今ここで言えることは僕にはたぶんほとんどありません。個人的には!ここまで容易に「わかる」ことができるようになってしまったら、「わかる」ということの価値が下がっていくのではないかと思っています。そうなると「わからせる」ことで稼いだり(広義に)モテてきた人は困ります。そしてエーアイは基本的にユーザとの一対一対応の答えを吐き出すもので、一対多の正解を多くの人にばらまくものではない。ここもかなり大きな変化だと考えています。時間とってじっくり考えてみたいトピックです。
日記2026.3.21(土)読みました。>おじちゃんに改札まで送ってもらって、最終の特急に乗り込む。20時10分のあずさ60号で……………………………………。一回乗り込んで……こうやって見えない努力をしていたんですね。全く気がつきませんでした。日記読んでいて楽しいです。 ジャッキー さん 投稿日:2026年04月07日(火) 02時59分 フ・・・・・・・・・・・・さすがに乗り込みはしなかったですが。一部フィクションです。マでも本当に乗り込むか、あるいは祖母宅に泊まるかも同じくらいの比率でわりと本気でいろいろ考えて検討しました。結果としてはたぶんよかったです。茅野ちょっと面白すぎたので。
青森!白いな なー…(芝浦慶一『雪の力学』)わたしだったら小室圭さんの海の王子コンテストの写真と若かりし頃の秋篠宮殿下の写真をならべて貼りたいひーくん(悠仁さま)メモリアルもよい^_^3/16 浅草をしよう(音楽の生む分断)←楽しみすぎるっ☆彡イパーイ話したいことあるのですが簡単にカキコ^_^vちなう物語の中なかなか会えないけれどたかちゃんがいてよかったっ(小倉優子『まっしろ』) ☆なな☆ さん HomePage 投稿日:2026年03月17日(火) 09時36分 あ、でもその3人だと秋篠宮家のファンだと思われちゃうのか、、それはちっとちなうから困るかも(⌒-⌒; ) ジャッキー さん 投稿日:2026年03月24日(火) 18時07分 書き込み嬉しいな なー…3/16予告だけして何も書けてなくてすみません、ぼちぼちやります青森の本屋さん的な場所のお手洗いに皇室カレンダーが!という話に対してのことですよね。たしかに「秋篠宮家」のように比較的狭い範囲のものが強調されると尖りすぎって感じがしますね。あくまで「皇室カレンダー」という、昔ならかなり多くの家庭や店舗に貼られていたカジュアルなものであるからこそ安定感を持ちます。もし秋篠宮家を貼りたいなら周囲にいろんなモノを貼りまくってバランスを取るしかないのだと思います。SAYAKAとか僕とか、僕の漫画とか……。
お疲れ様です。蝉海です。2/14の日記「おもしれーやつを立てないかん」、その次の日の「暗い話せんといて〜」も併せて、大変興味深く拝読いたしました。ただ一つ気になったのが、これっていわゆる「推し活」ではないでしょうか。結果的に「おもしれー」人が政治家になるのは仕方ありませんが、「おもしれー」から「推す」となると、結構危険な考えのように個人的には思えます。私が考えるに「推し活」というのは、「推しが(推す自分もしくは推し自身にとって)都合の良い状態へなるよう考える」思考・行動様式なんじゃないかと思うのです。私事になって恐縮ですが、わたくしは先日よりあるマンガのキャラクターを「推し」ております。それで、最新話でそのキャラがとある危機に瀕していて、このところは「どうなったら推しが助かるか」という思考で、頭の中がグルグルしております。それでふと顧みると、自分の頭が「そのキャラにとって都合の良い状態になること」を最優先で思考していることに気づきました。……フィクションならまだしも、このような思考様式を現実の政治家に対しても適用するのは、大変危険に思えます。そういう場合、支持者は得てして「何をすると言っているのか・実際に何を成し遂げたのか」という計画性や実績よりも、「面白い」「変えてくれそう」「頑張っている」といった印象を優先しているからです。それはさらに進むと、事実認識の放棄と自己目的化(「推したいから推す」)へとつながりってゆきます。これは一言で言うと、衆愚政治です。しかしながら、私のような偏屈な人間があれこれ暗い話をしても、結局はおもろい・明るい印象を与える人が、「推されて当選」するのでしょう。以上が二つの記事を読んでの私の感想になりますが、解釈違いだったら申し訳ございません。それでは、失礼いたしました。 ジャッキー さん 投稿日:2026年02月27日(金) 10時46分 >「おもしれー」から「推す」となると、結構危険な考えのように個人的には思えます。当然危険で、「政治が人気投票になっている」というのは良くないです。いま高市さんが人気あるのって「何か変えてくれそう」「日本を明るく豊かにしてくれそう」といった感覚からだと言われます(テレビなどでそういう声が演出的に取り上げられることが多い)が、これを「期待」と言いまして、この場合の「期待」というのはまさしく「自分にとって都合の良い状態になる」ことへの期待です。ただ、おそらく誰も「高市さんにとって都合の良い社会になるようにしてほしい」とは思っていない。「日本なんかどうなってもいいからサナの好きにして!」というのが推し活のあるべき姿だと僕は思いますが、しかし実際には推し活というのはあんまりそういう形をとりません。結局のところ「自分にとって都合の良い存在であってほしい」という願いが第一です。蝉海さんが「推す自分もしくは推し自身にとって」と書くのは蝉海さんが優しいからで、実のところほとんどの推しer(オシャー)は「推す自分にとって」としか考えていないかもしれません。「高市さんは自分に利益をもたらしてくれる」と思うからこその推し活で、「サナ…日本なんか見捨てて逃げたっていいのよ…アタシは餓死したって構わないんだから!」とまで言える人はほぼいないでしょう。「サナがしたいなら戦争して! そしてあなただけは生き残って!」もいません。みんなは「推し自身」の事情すら考えず、「推したいから推す」をしているだけなのですよね。それでいいはずがない、というのが僕の意見で、たぶん危惧の種類は蝉海さんと同じでしょう。残酷なオシャーたちは「あ、サナ戦争するんだ。そういう子だったんだ。ふーん。もう推さない」にはなると思いますが、その時には手遅れです。
今話題のエプスタイン氏もおもしれー奴だったらしいですね。少なくとも表の顔は。おもしれーから色んな有名人とお知り合いになったりできる魅力があったのでしょう。ソレを悪用したわけですね…太田さんは90〜00年代の世が「暗い」時期にあえて明るくおちゃらけて振る舞っていた印象。時代が「明るく」なると今度は陰を演じるような、天邪鬼な感じもします。あ、でも前から政治を斬る!みたいな番組にも出てましたね。 ジャッキー さん 投稿日:2026年02月27日(金) 10時33分 トランプもゼレンスキーも「おもしれーやつ」として登場したのですよね。青島幸男や横山ノックなど都知事府知事も太古(?)より「おもしれーやつ」が担ってきていて、現代のトップはまず面白さが重要だという気がします。「太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中」という番組がありましたね。僕は中学生のときから爆笑問題のファンですが、あの時期はちょっと辛かったです。太田総理もそうだし、ラジオにも違和感があって、「この人はこういう路線で行くのか」と。上手く言えないけどまだ太田さん自身の考え方が成熟していなくて色々バランスが悪かった。最近はかなり安定してきて、むしろこれまでの爆笑問題の中で一番好きだと思えるくらい。それでなるほどと思うのは…おっと、Makotoさんのおかげでちょっと面白いことが思いついた。続きはあとで日記に書いておきます(笑)。いつもありがとう〜 Makoto さん 投稿日:2026年03月05日(木) 21時59分 記事読みました。ありがとうございます。まあ、あれだけ圧勝した直後の高市さんに全国放送で茶々入れられるだけでもすごいですわ。ネットでは絶対叩かれるし、下手すりゃリアルに襲撃すらされる可能性もあるし…
お疲れ様です。蝉海です。約一週間に頭を打たれたとのことで、心配しておりました。2/2の日記では「頭と視界がぼんやり」と書かれており、文章を読む限り「打った瞬間の記憶も曖昧」だったじゃないかと感じましたので、即救急に電話したのは正解だと思います。(残念ながらたらい回しにされてしまったようですが)そのあとに諦めず来院したのも、正しい判断でした。ひとまずは何事もなくて、本当に良かったです。このところ体調を崩されることが多いようですので、何卒ご自愛くださいませ。それでは、失礼しました。 ジャッキー さん 投稿日:2026年02月10日(火) 00時27分 ご心配ありがとうございます。「打った瞬間の記憶」は完璧にございます。それもあってある程度は大丈夫かなと思って、勇気を出して救急を諦めることもできました。もし記憶に異常があるようなら#7119でなんとか病院を探してもらったと思います。ともあれ翌朝一番に病院に行ったのは自分でも偉かったと思います。なにしろ面倒くさいですからね。でもそのくらいには不安だったということです。今のところ元気ですが、油断せず経過観察していきます!
頭を打ったとのことで、心配ですね。調子がおかしいと思ったらすぐ病院(脳外)に行きましょう。お大事にされてください。 ジャッキー さん 投稿日:2026年02月03日(火) 19時10分 心配ありがとう。リモートかかりつけ医として頼りにしております。本当に。困ったら相談しますね。とりあえず地域の大きい病院に行ってCTとってもらい、とりあえず出血等なかったので経過観察。何もないとよいなあ。 Makoto さん 投稿日:2026年02月08日(日) 22時23分 良かったです。慢性硬膜下血腫(まんこう)という数ヶ月後に出てくるのもあるんですが、だいたい血液サラサラ薬を飲んでいるじいちゃんばあちゃんがなるものなので、ひとまずあまり心配はしなくて良いかなと。 ジャッキー さん 投稿日:2026年02月10日(火) 00時29分 そう言えば血液サラサラ薬は飲むなと言われました。あとは飲酒習慣があるのもアレらしいのでちょっと心配ではあります。経過観察!
「身体を張った冗談」という表現良いですね。私がジャッキーさんのことを尊敬している点の一つが、まさに「身体を張った冗談」をし続けてるところですね。狂い続けるということでもあると思います。私個人の話をさせていただくと、冗談を言うこと、冗談で人を笑わせることがあまりできないです(本当はユーモアを身につけてもっと人を笑わせたい!)。でもジャッキーさんの日記を読んで、あ、私は自分の行動によって人を笑わせようとするところがあるな、と改めて思いました。ノリと勢いで落語や演劇を始めちゃうこととか、自分でお店をやることとか。「身体を張った冗談」です。私もこの表現使っていきたいです。なんか自信湧いてきた!!身を滅ぼさない程度にこれからも「身体を張った冗談」やり続けます! ジャッキー さん 投稿日:2026年01月22日(木) 16時41分 「身体を張った冗談」いい言葉ですよね(我ながら)。静かな狂気、というのが僕はとても好きで、店にしても奇をてらっているわけではないのに自然に狂っているようなのにはグッときます。かなみさんの「みずのみば」は、ひょっとしたらそっちの部類に入りうるものなのかもしれません。儲からないバーを持続させるために昼間バイトしてるおじいさん、とかわりといるのですが、絶対に店の値上げはしない、みたいな。あれも身体を張った冗談という気がします。ここでいう「冗談」というのは、「その人らしさ」とか「人間味」のようなものでもあるのかもしれません。理屈や常識から外れている、というのが冗談の本質だと思うので。非合理こそが人間味なのです。かなみさんも非合理そうなほうへ突き進むようなところがあると思いますが、それが広義の冗談となって人の心を打つのでしょう。ナルホド僕も似たところがあるのかも。お互いけっぱりやしょう。
また上京の際には伺います。今年もよろしくお願いします。 ジャッキー さん 投稿日:2026年01月08日(木) 22時11分 あけましておめでとうございます。さっそく新年のホームページ更新されていて嬉しかったです(たまに見てる)今年もよろしくお願いします。 Makoto さん 投稿日:2026年01月14日(水) 11時14分 見ていただいてありがとうございます、細々と続けます。 ジャッキー さん 投稿日:2026年01月15日(木) 23時27分 ほそぼそと読みます。 ジャッキー さん 投稿日:2026年01月15日(木) 23時32分 ここに書くのもなんだけど、僕もGeminiをメインで使っているのですが、ヤツは詰将棋だけでなく因数分解とか、わりと単純な計算みたいなことが苦手だったりしますね。なんでこれがわからん?ということが。逆に、意外と情緒的な話とかでドキッとするような鋭い知見を与えてくれたりします。やはり「予測」なので、膨大なパターンから「そういう人がそういうことをする場合はこういう事情のある可能性が高い」みたいなことを弾き出すのはかなり得意です。つまり、答えのある問題には「間違い」が発生するが、そもそも答えのない問題に対する「一意見」としてはかなり優秀、というのが僕の見立てです。 Makoto さん 投稿日:2026年01月16日(金) 12時44分 早速ありがとうございます。数学0点だけど歴史・古文満点みたいなド文系女子いますよね。なのでもちろん作文も上手い。そういう女子だと思って接します。
あけましておめでとうございます☆ジャッキーさん、2025年もありがとう2026年、新しいフェーズの予感ですが…もしもジャッキーさんの行動によって幾千の人々が死んだとしても、ななはジャッキーさんのそばにいますよ^_^v僕が君を知ってる、ってことかな?Ezをご覧のみなさまにいまの季節&気分にぴったりなしばkスタンプをご紹介…超漫画詩家・芝浦慶一先生(※ジャッキーさんの別名義です)の名作たちを全コマLINEスタンプ化!スタンプを追っていくと物語になっています(原本は夜学バーにあるはず)収益はジャッキーさんのおこづかいになります^_^スタンプ集4「雪道を歩く」https://store.line.me/stickershop/product/29223166/jaスタンプ集5「雪の力学」前編https://store.line.me/stickershop/product/29456616/jaスタンプ集6「雪の力学」後編https://store.line.me/stickershop/product/29475035/jaぜひダウンロードしてね☆彡ななは数あるj作品の中でも漫画詩が大好きなんですよね〜もっと多くの人にその真髄を感じてもらいたいな。次点はやっぱり詩でしょう。人は誰しもいつか必ず、その存在の根底にあるイノセンスに戻ってくる時が来ると思うんですよ。ジャッキーさんの作品群は、そういった純粋な魂そのものだと僕は思います。追伸:ホームページを新しくしました(引き払ってるけど)。旧ページは新ページに格納してあるので、お手隙の際にリンクを貼り直してもらえるとありがたいです(=^ェ^=)ピクページはPCからじゃないとかなり大変でした。スマホでやり抜きましたが…(意地と根気) ☆なな☆ さん HomePage 投稿日:2026年01月07日(水) 22時45分 △純粋な魂→○魂の純粋さ かな 訂正m(._.)m ジャッキー さん 投稿日:2026年01月08日(木) 22時13分 みなさま、ともに魂の純粋さに帰りましょう……。幾千の人々が死んだとしても、星は輝き続けるのです……。フウ。いろいろありますががんばって生きていきます。ありがとうございます。漫画と詩は、僕も自分で最も好きだと思っています。漫画は今年こそ新作を書きたいな〜。詩は細々と書いていますが、いいタイミングで詩集の2巻を出さねば……。
怒涛の師走ですね〜12/1の日記を読んだ時、↓の12/9大狡欺瞞さんの書き込みと同じような感想を抱きました。ああいうはっきりとした闇(病み?)の決意を見ると、やはりもう一人の僕!ジャッキーさんがこちらに帰ってきている!という気持ちになります。もう一人の僕が険しい状況にあるのは心が痛みますが… 自分と同じ闘い(マージナル)の中にいるんだと思えるのは心強いですね。ジャッキーさんの死神力もやはりマージナル・パワーなんでしょうか。闇のぼく… やみぼ… ヤガバ… 闇ぼの恐ろしさは12/1どころじゃないですが。新名祭についての一連の流れについては本当にいろいろ考えさせられました。ここに書くには多すぎて書けないくらいです(話せばすぐ終わるような内容なのに)「引き払っといて本当によかった〜(^_^;)」の一言だけははっきり言えます(笑)引き払えてませんが…私個人としては朔くんのことも亀川さん(旧名)のことも好きですが、より現代的な価値観に鑑みて分があるといえそうなのは朔くんサイドの主張だと思います(彼らは価値観の違いに対して憤慨しているわけではないのですが)。しかし、亀川さんご本人の事情もなんとなく察せますし、亀川さんサイドが共有しているスタンスが現代にもたらした豊かさのことも考えてしまいました。ただ、客演かつ自分達より若い人たちとの関わり方を慎重に考えるべきだという視点は必要だったと思います。ご自身のことで手一杯だったとは思いますが… 書いてて我が身のことのようにつらい(笑)昨年の演劇(炎上!)のことも併せると本当にいろいろなことが見えてきますね。そういえばついにホームページが流行りかけてますね!(先日は日記内にリンクを貼ってくれてありがとうございますありがとう)Txitter上で「ピクページ」というサービスについての投稿を見かけました。こちらは画像を貼るだけでHPが作れるという触れ込みです。共有されているテンプレートを眺めると、2000年前後のレトロ感の他に、2010年前後の携帯サイトっぽさも感じられて、個人的には嬉しいですね〜(2010年前後のデザインは現代サブカル界であまり取り上げられていないと感じていたので。メインユーザーが女子高生や腐女子・夢女子で、必ずしもITに詳しい層や若い男性が多いというわけではなかったからかな。単純に現代に近いからというのもあるか)Txitterではlit.linkとの比較投稿も見かけましたが、lit.linkはぱっと見「前略」に似てますよね〜どうしても長い書き込みになってしまい、お返事が負担になっているとしたら申し訳ありません。。HPのことはHPでという標語のもと、日記の感想はできるだけBBSに書き込みたいと思っているのですが、私が都度書き込んでいたら連続投稿で埋まっちゃうので迷います。。自分のページにでも書くべきしょうかね〜 あまりにも多すぎるので。 ジャッキー さん 投稿日:2025年12月30日(火) 22時02分 いくらでも! 無限に! 書き込んでください! 遠慮なく!BBSは無限です。無限に広がっていくのです。大丈夫です。みなさまも一度おためし下さい。闇のぼく、闇ぼ。いや本当に、引き払いたい。引き払えて羨ましい。死神力。僕のまわりけっこう人が死ぬですよね。申し訳ないです。ニーナ祭については(2)にまた書くと思いますが、最も悲しいのは「どちらも正しい」ということなんですよね。「どちらも正しい」だなんて、そんなわけないのに。こっちから見ればこっちだけが正しくて、もう一方から見ればそちらが正しいわけなのに、客観的に見ると「どちらも正しい」になってしまう。嫌だなァー。そこで出てくるのが「闇のぼく」的なもので、「客観的にはどちらも正しいのだが、それとは関係なく僕は僕で背徳の世界を生きさせてもらう」という態度。知らねーヤ、僕は僕の世界で生きるんだ!と。ピクページ気になりますね。このままホームページがもっともっと流行ってくれるといいな〜〜
ジャッキーさん12/16,17の日記読みました。とりも境界線は大切だと思います。とり等の中のとりたちの中にもちゃんと境界線があります。 ジャッキー さん 投稿日:2025年12月25日(木) 18時56分 とりだ、うれしい。森のなかの海賊船、という岡田淳さんの名作がありますが、森のなかの境界線…あるいは、とりのなかの境界線。この問題、というか感覚の差はかなり大事だと思います。境界線のない心地よさもあるとは思いますが、どうしても引いてしまう、引かれてしまうことはあるし。なんにしても自分と他人はどこまでも自分と他人で、そうでない関係はいかに美しくとも、つくるのも維持するのも簡単ではないのですよね。 ツづ�づィ さん 投稿日:2025年12月26日(金) 00時19分 ありがとうございます,ぴ.「森のなかの海賊船」なんだかとっても素敵なタイトルだと思います。とり等の世界では、互いの境界線を尊重することにより対等でいられるのです、ぴ。自分を信頼していれば、相手を信頼していれば、互いに信頼し合っていれば、境界線を侵す必要はないと思っています。今はまだピコピコ歩きのピッコも、堂々とした存在なのです、ぴ。 ジャッキー さん 投稿日:2025年12月30日(火) 21時54分 >互いの境界線を尊重することにより対等でいられる本当にそうですよね。ただその「尊重」の仕方ってのがまたいろいろ複雑でむずかしいんですよね。日々勉強だワン!
12月1日の日記を読んで切ないと同時にだからジャッキーさんを好きなのだと思いました 大狡欺瞞 さん 投稿日:2025年12月09日(火) 05時59分 なぜか2回送っちゃったので片方消してください ジャッキー さん 投稿日:2025年12月12日(金) 11時42分 ありがとうございます、タイトルは僕のいにしえの名作まんが『お母さん』からの引用ですね、重ねてありがたい。どのあたりがとくに琴線に触れた?のかは気になります。
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